『働き方の哲学』の気になる感想をたっぷりとご紹介!

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2018年3月25日に発売された、 村山昇さんの

著書『働き方の哲学』。

 

「働くこと」の意味やより良い人生について

豊富な図解で学べる一冊です。

 

そんな本作ですが、やはり感想が気になりま

すよね?

 

そこで今回は、『働き方の哲学』の気になる

感想をたっぷりとご紹介します!

 

全てのビジネスマンにとって必携の一冊です

ので、是非参考にしてみて下さいね!

 

『働き方の哲学』の感想をたっぷりとご紹介!

早速、『働き方の哲学』の気になる感想を見

ていきます!

 

今回は、Amazonや楽天などのサイトに投稿

されている、購入された方の感想をたっぷり

とご紹介します!

 

(以下から感想)

 

■基本的には学生さん向けの本だと思います

が、大人の私でも学びになることが非常に多

かったです。

 

図解が豊富なのですごく内容が分かりやすく

て、今まで知らなかったこともたくさん。

 

元号が令和になり、高齢化社会となった今、

働き方はさらに変わっていくと思います。

 

だからこそ、「自分の働き方はこれでいいの

か?」と度々疑問に思うことも大事だと思う

んですよね。

 

そういう意味では、『働き方の哲学』はその

キッカケを私に与えてくれた一冊でした。

 

非常にボリュームのある内容ですので、皆さ

んも是非読んでみて下さい。

 

====================

 

■仕事や働き方に関する本はたくさんありま

すが、難解なものも多いですよね?

 

ですが、『働き方の哲学』は図解が豊富なの

で、内容がどんどん頭に入ってきます。

 

「働き方」って、誰もが関係のある非常に重

要なテーマだと思うんです。

 

この本を読んでいると、その重要なテーマを

分かりやすく説明したいという村山昇さんの

想いがすごく伝わってきます。

 

この本を書かれた村山さんに、私は敬意を表

します。

 

====================

 

■私はグラフィックデザイナーの仕事をして

いるのですが、そんな私から見ても本作は素

晴らしい一冊でした。

 

イラストが素晴らしいのはもちろんなのです

が、文章やレイアウトも見事で、村山昇さん

の言葉が読書意欲を掻き立ててくれます。

 

私は正直、学校の授業に「働き方」に関する

授業を取り入れても良いのではと思っていま

す。

 

先生や親と一緒になって考えるということで

すね。

 

そういう意味で『働き方の哲学』は、

 

・アルバイトや就活中の学生さん

・新入社員の方

・ベテラン社員の方

 

など、幅広い世代にお勧めの一冊。

 

自分の現在の働き方を客観的に分析し、これ

からの生き方を指し示してくれますよ。

 

また、ベテラン社員の方は本作を通して、部

下の考えや想いを熟考してみるのも良いです

ね。

 

====================

 

■私はこの本を読んで、「働く意味」や「仕

事へのこだわり」を考えさせられました。

 

本に期待することは人それぞれだと思います

が、私はすごく参考になりました。

 

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■転職も考えるほど仕事に悩んでいた頃、古

本屋で見つけたのがこの本でした。

 

村山さんの言葉に救われ、おかげさまで前を

向いて進めそうです。

 

人にはそれぞれ人生の岐路がありますが、本

書はそんな時にページをめくりたい一冊です

ね。

 

(感想はここまで)

 

【著作権上の問題により、感想は意味を

変えず書き直しさせて頂いています。】

 

【投稿者の方のお名前は、伏せさせていた

だきました。】

 

いかがでしたか?

 

以上、『働き方の哲学』の気になる感想をご

紹介させていただきました!

 

ここまで感想を読んだあなたなら、本の続き

が気になりますよね?

 

本作の更に詳しい内容は、以下のリンクから

見れますよ。

 

話題作なので、売り切れない内にどうぞ!

 

本作の内容について

『働き方の哲学』は、村山昇さんの著書。

 

2018年3月25日に発売されました。

 

人は普段仕事をしていると、様々な悩みや壁

に直面します。

 

同じ仕事をしていても、それを辛いと感じる

人もいれば、平気な人もいます。やる気の有

無も人によって異なりますよね。

 

では、その違いは何かと言うと、「観」にあ

ります。

 

「観」、つまり、物事をどのように見て捉え

ているかということです。

 

例えば、

 

●能力は高いが「観」が弱いがため、仕事の

悩みが尽きない。

 

●エキサイティングな仕事をしてはいるが、

「観」が弱いからやる気を失ってしまう。

 

など。

 

もしかしたら、あなたも経験があるのではな

いでしょうか?

 

ですが、「健やかな観」を磨くことができれ

ば、より良い仕事や人生を楽しめる。

 

そう言い換えることもできますよね。

 

本書『働き方の哲学』は、まさにこの「健や

かな観」を形成するのにピッタリの一冊!

 

仕事、メンタル、会社、キャリアアップ、自

己成長、自己実現、リーダーシップ等、「働

くこと」にまつわる知識や考え方を、豊富な

名言や図とともに学べます。

 

名言に関しては、古代〜現代に至るまでの様

々な哲学者や経営者の珠玉のメッセージが満

載。

 

●就職活動中の学生さん

●新入社員の方

●中間管理職の方

●人事担当者の方

●経営者の方

●キャリアコンサルタントの方

 

など、働く全ての方にお勧めの一冊です!

 

目次

① WORK & CAREER

仕事・キャリアについて

 

② INDEPENDENCE & GROWTH

主体性・成長について

 

③ KNOWLEDGE & ABILITY

知識・能力について

 

④ MEANING & MOTIVATION

働く意味について

 

⑤ WORKING IN A COMPANY

会社の中で働くことについて

 

⑥ MENTAL HEALTH

心の健康について

 

著者紹介

●村山昇(ムラヤマノボル)

 

組織・人事コンサルタント、概念工作家。

キャリア・ポートレートコンサルティング

代表。

 

企業の従業員や公務員を対象に、「プロフ

ェッショナルシップ(一個のプロとしての

基盤意識)醸成」研修をはじめ、

 

・「コンセプチュアル思考」研修

・キャリア開発研修

・管理職研修

 

など、多数の教育プログラムを開発し、実

施している。

 

また、

 

・哲学要素を盛り込んだ内省ワーク

 

・直観的に本質をつかむ図表現

 

・レゴブロックを使用したキャリアシミュ

レーションゲーム

 

など、独自の手法を用いた企業内研修が、

多くの支持を受けている。

 

====================

 

●若田紗希(ワカタサキ)

 

アートディレクター、イラストレーター。

 

1984年、徳島県に生まれる。武蔵野美術大

学視覚伝達デザイン学科卒業。

 

大手広告代理店のグループ企業であるメデ

ィア制作会社に勤務。

 

『働き方の哲学』では絵を担当している。

 

====================

 

※この書籍が刊行された当時に掲載されて

いたデータになります。

 

書籍情報

●『働き方の哲学』

発売日: 2018年3月25日

著者: 村山昇

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン

発行形態: 単行本

ページ数: 263p

ISBNコード: 9784799322383

 

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おわりに

今回は、村山昇さんの著書『働き方の哲学』

の感想や本の内容についてご紹介しました!

 

横幅の広い約260ページの中に、「働くこと」

にまつわる100の名言と200以上のイラストが

満載のこの本。

 

働く全ての方に読んでいただきたい一冊です

ね!

 

感想を読んだあなたも、本作を手に取ってみ

てはいかがでしょうか?

 

では、最後までこの記事をご覧いただき、

本当にありがとうございました!

 

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